ヴィンテージ食器を追加しました。
今回のラインナップは、可憐なレリーフとカラーリングが魅力のフランス・サラン窯(Salins-les-Bains)のレース&リボンシリーズと、上品な透け感とラインが美しいArcoroc(アルコロック)のロザラインシリーズです。
今回のラインナップは、可憐なレリーフとカラーリングが魅力のフランス・サラン窯(Salins-les-Bains)のレース&リボンシリーズと、上品な透け感とラインが美しいArcoroc(アルコロック)のロザラインシリーズです。
まずご紹介するのは、無駄な装飾を削ぎ落としたからこそ、その素材感とフォルムの美しさが引き立つシンプルなカトラリーたちです。
今回届いたのは、平皿、深皿、デザートプレート、そして食卓に特別な高さを生み出してくれるコンポティエや脚付きプレート。 クレイユモントローの人気シリーズ「バスク柄(Béarn)」を思わせる手描き感のあるストライプですが、こちらはジアン窯で珍しいボルドーとイエローのカラーリングです。
本日は、フランスのさまざまな古窯から届いた、どこか特別で、どこか愛らしい「脚付きの器(コンポティエ)」をアップしました。
今回は、異なる表情を持つラインの美しさが楽しい「Longchamp窯の深皿」2種と、夏の食卓に涼やかな風を運んでくれる「Badonviller窯の幾何学模様プレート」がお目見えです。
今回は、イギリスの古い窯、Moore & CO(ムール&コ窯)より、1872〜1892年代頃に作られた「COMO(コモ)」シリーズをアップしました。
今回のラインナップを眺めていると、当時の職人たちが一つひとつに込めた手仕事の温もりがダイレクトに伝わってきて、なんとも優しい気持ちに満たされます。
今日はフランスやイギリスから届いた、それぞれに異なる魅力を持つ3種類のアンティーク・ヴィンテージグラスをアップしました。