サルグミンヌのヴィンテージプレートを追加しました。
サルグミンヌ「フルーツレリーフ」シリーズ
本日は、フランス・ロレーヌ地方の名窯Sarreguemines(サルグミンヌ)より、時代を超えて愛される美しいヴィンテージプレートのご紹介です。
今回アップしたのは、1920年代〜1950年代頃に作られた、白磁の陰影が美しい「フルーツレリーフ」シリーズ。
本日のラインナップ
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深皿(スーププレート) … 6枚
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デザート皿 … 4枚
時代を超えた「白」の美しさ
このシリーズの魅力は、なんといってもリム(縁)に施された贅沢なフルーツのレリーフです。 葡萄や洋梨、ベリーなどの果実が立体的に浮かび上がり、光が差し込むと食卓に柔らかな影を落とします。
シンプルなホワイト一色の器は、どんなお料理とも相性が良く、他の食器ともコーディネートしやすいのが嬉しいポイント。 深皿はパスタやメイン料理に、デザート皿はケーキやフルーツ、取り皿として。日常の何気ない食事を、フランスの古き良きレストランのような雰囲気に変えてくれます。
ぜひご覧くださいませ。
