ヴィンテージのナイフとナイフレストを追加しました
食卓に気品を添える、フランスのアンティーク&ヴィンテージカトラリー
今回は、フランス最高峰の銀器ブランド「Christofle(クリストフル)」のナイフレスト2点と、フランス各地の職人技が光るクラシカルなディナーナイフ2点が新たに仲間入りしました。
食卓をワンランク上のおもてなし空間に変えてくれる、洗練されたラインナップです。
■ 今回入荷した新着アイテム
1. Christofle(クリストフル) “Boule” シルバープレート ナイフレスト
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年代: 1853年〜1935年頃(アンティーク)
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特徴: 両端に球体(Boule)を配した、無駄のないモダンなフォルム。100年前後の時を経た貴重な初期刻印(CC・天秤・蜂)が残る一品です。装飾を抑えたデザインは北欧食器や現代のシンプルなプレート、和の食卓(箸置き)とも美しく調和します。
2. Christofle(クリストフル) ロココ調 シルバープレート ナイフレスト
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年代: 1935年〜1983年頃(ヴィンテージ)
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特徴: アカンサスの葉やシェルモチーフなど、流麗なロココ調レリーフが施されたクラシカルな逸品。立体感のある優美な彫刻と重厚なシルバーの輝きが、おもてなしのテーブルに気品と華やかさを与えてくれます。
3. MARTIN-CHAUVIN À ORLÉANS アンティークディナーナイフ
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年代: 19世紀末〜20世紀初頭頃
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特徴: フランス古都オルレアンの銘が刻まれた鉄刃(炭素鋼)のナイフ。ブラックの溝彫りハンドルとシェル飾りのシルバーパーツが格調高く、現代のステンレスにはないアンティーク特有の表情や風合いをお楽しみいただけます。撮影プロップやディスプレイにもおすすめです。
4. LENOIR À BEAUNE ヴィンテージディナーナイフ
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年代: 20世紀中期
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特徴: ブルゴーニュのワインの都ボーヌの銘が残る、ステンレス刃のヴィンテージナイフ。お手入れがしやすく実用性に優れており、シックな黒塗りハンドルと繊細なシルバーリングが食卓をキリリと引き締めてくれます。
■ テーブルコーディネートのアクセントに
今回ご紹介したカトラリーは、どれもフランスならではの歴史と美意識が詰まったものばかりです。
洋食器との組み合わせはもちろん、クリストフルのナイフレストを和食の箸置きとして使ったり、アンティークナイフをチーズやパンのカット用として添えたりと、日常のちょっとしたシーンで自由にお楽しみいただけます。
すべて1点ずつ表情が異なるヴィンテージ・アンティーク品(表示価格は1点あたり)となりますので、ぜひお気に入りのアイテムをWEBショップで詳しくチェックしてみてくださいね。
