ジアンのアンティーク食器 Mari-Antoinetteシリーズをアップしました。
本日は、フランスの老舗陶磁器メーカー・Gien(ジアン)窯が19世紀末〜20世紀初頭にかけて手掛けた名シリーズ、“Marie-Antoinette(マリー・アントワネット)”のアンティークを多数掲載いたしました。
本日は、フランスの老舗陶磁器メーカー・Gien(ジアン)窯が19世紀末〜20世紀初頭にかけて手掛けた名シリーズ、“Marie-Antoinette(マリー・アントワネット)”のアンティークを多数掲載いたしました。
本日はこれまで何度かご紹介させていただき、その愛らしさで大変ご好評をいただいている人気シリーズ——Digoin & Sarreguemines(ディゴワン&サルグミンヌ)窯の「Mary-Lou(マリールー)」をアップしました。
本日は、フランス北部の歴史ある窯元 Orchies Moulin des Loups(オルシー・ムランデルー) より届いた、とっても華やかで魅力的なヴィンテージプレートたちをショップにアップいたしました。
今回のラインナップは、可憐なレリーフとカラーリングが魅力のフランス・サラン窯(Salins-les-Bains)のレース&リボンシリーズと、上品な透け感とラインが美しいArcoroc(アルコロック)のロザラインシリーズです。
まずご紹介するのは、無駄な装飾を削ぎ落としたからこそ、その素材感とフォルムの美しさが引き立つシンプルなカトラリーたちです。
今回届いたのは、平皿、深皿、デザートプレート、そして食卓に特別な高さを生み出してくれるコンポティエや脚付きプレート。 クレイユモントローの人気シリーズ「バスク柄(Béarn)」を思わせる手描き感のあるストライプですが、こちらはジアン窯で珍しいボルドーとイエローのカラーリングです。
本日は、フランスのさまざまな古窯から届いた、どこか特別で、どこか愛らしい「脚付きの器(コンポティエ)」をアップしました。
今回は、異なる表情を持つラインの美しさが楽しい「Longchamp窯の深皿」2種と、夏の食卓に涼やかな風を運んでくれる「Badonviller窯の幾何学模様プレート」がお目見えです。