サラダボウルやスーピエールを追加しました。
遥かな時を超えて、暮らしを彩るフレンチアンティークの器たち
こんにちは!
今日は、美しいアンティークとヴィンテージの器たちをまアップしました。遥か100年以上も前にフランスで作られた、歴史と物語を宿した特別なアイテムばかり。あなたの日常を、そっと豊かにしてくれるはずです。
優美なスーピエール
まずは、食卓の主役を飾るにふさわしいスーピエールを2点ご紹介します。
K&G リュネヴィル窯のシンプルなホワイトスーピエールは、どんな空間にも自然に馴染む洗練されたデザイン。一方、Onnaing窯(オナン窯)の「コッペリア」シリーズは、落ち着いたグリーンの花模様が優雅な雰囲気を醸し出しています。どちらも蓋なしですので、フルーツやパンを盛ったり、花器として使ったりと、様々なアイデアで楽しめます。
可憐なサラダボウル
続いては、日々の食卓を華やかにするサラダボウルを4点アップしました。
Longwy窯(ロンウィー窯)の「ビオレッタ」シリーズは、可憐なスミレのガーランドが特徴。Creil & Montereau窯(クレイユモントロー窯*の「オベピーヌ」シリーズは、シックなブルーのサンザシの花が描かれた上品なデザインです。
また、Digoin & Sarreguemines窯(ディゴワン&サルグミンヌ窯)のボウルは、温かみのあるバラと葉の模様がレトロな雰囲気を演出します。そして、Salins窯(サラン窯)のボウルは、カラフルな小花がちりばめられた可愛らしいデザインです。
どれも個性豊かな表情を持ちながら、フランスの歴史を感じさせる確かな存在感があります。サラダはもちろん、パンやフルーツ、焼き菓子などを盛り付けるのにも最適です。
ひとつひとつに個性と歴史が詰まった、愛すべき器たち。ぜひサイトで詳細をご覧ください。あなたのコレクションに加えることで、新たな物語が始まります。
